注目人気お薦め商品
⇒ マグレガー V-FOIL M675 IRON (日本仕様)NS950(8本セット #3〜#9 PW)
⇒ FOURTEEN フォーティーンアイアン TC−770MD-370siカーボン単品
⇒ PINGG2 SL IRON単品#3・#4・UW・SW・LWカーボンシャフトTFC100
ゴルフ場フェアウェイマナー「ディポット跡直し方」
ディポット跡(芝が削り取られた跡)
ゴルフ場ではショットの跡にディボットが出来ていたら直さなければなりません。また、ターフが飛んでいた場合も直さなければなりません。
ターフとはアイアンショットなどで削り取られた芝生のことです。
フェアウェイのショットでディボットができることは、ゴルフをプレーする上で仕方のないことです。
しかし、フェアウェイを傷っけ放し、汚しっ放しの状態でプレーを続けることは、人としてもゴルフプレイヤーとしても失格です。
放置されたたままのターフはゴミとなり、フェアウェイを汚すだけでなく、後から来るプレーヤーのボールランの妨げにもなります。
そして、ディボット後にはせっかくナイスショットしたボールが捉まる可能性があります。
後続のプレーヤーが気持ち良くプレーできるように責任を持って配慮する事は、ゴルフ場でプレーする者にとって欠かせない資質であり義務です。
飛んでいったターフはちゃんともとへ戻す。バラバラになった芝も拾い集めてもとに戻す。そして、ディボットはちゃんと埋めましょう。
ゴルフ場では「ショットの後には必ず後始末の動作に入る」という習慣付けをすることが大切です。
ディポット跡と6インチルール
フェアウェイの真中を捉えたのに、運悪くディボット跡にボールが入ってしまった事はあるかと思います。そんな時は6インチルールですが、ゴルフのプレー中に多用することは望ましくありません。
ちなみにディボット跡とはアイアンショットなどで芝が削り取られてできた跡のことで、通常はプレイヤーが元に戻すのがマナーとなっています。
ディボット跡にボールが入り、どうしても打てない場合は「アンプレアブル」を宣言して、1ペナルティを払ってドロップしましょう。
それの方が潔く、6インチルールを使うより他のメンバーには好印象です。
ゴルフは自然との戦いでもあります。6インチルールに頼らず、ゴルフをプレーしてみて下さい。
ゴルフ初心者ノウハウ
■ 福本大象の「非常識なゴルフ上達法」
ドラコンテクニックをQ&A形式で、分かりやすく紹介しています。
どんなレッスンを受けても飛ばない、安定しないという方はこの非常識なゴルフ上達法を読んでみて下さい。
■ スライス直して「100」斬り目指せ!!
ゴルファーの抱える大きな悩みのひとつがスライスです。
このスライスのためにスコアが伸びない方が多いです。
そこでこの無料レポートでは、著者が17年間のゴルフキャリアで掴んだ「コツ」をあますところなく紹介してまいります。
スライスを克服した方は・・・
ゴルフ上達 無料レポート
⇒ ゴルフでカンタンに100を切る方法
⇒ ゴルフがうまくなる方法
⇒ 100を切れないゴルファーに捧げる!最短で100を切る方法
注目人気お薦め商品
⇒ プロチタニウム905R 460ccツアーAD PT-6ルール適合ドライバー
⇒ 【送料無料・特典つき】PING G5 フェアウェイウッド カーボンシャフトモデル
⇒ アウトレットセールゲージデザイン MEGA メーガ
日本ゴルフの歴史 ゴルフ初心者服装観戦マナー ゴルファーゴルフ名言集 ゴルフ用品メーカーショップ ゴルフトレーニング用品 ゴルフスイング基本理論上達 人気フェアウェイウッド比較 ゴルフ練習観戦コラム体験記 ゴルフ会員権相場売買情報 北海道ゴルフ場予約
ゴルフ用品メーカー練習場予約ルールガイド TOP